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- 2005/08/02 VBAスクリプト覚え書き vol1
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VBAスクリプト覚え書き第一弾はプログラムを走らせているパソコンにどのようなドライブがいくつ繋がっているかを調べる方法を書いてみる。
このスクリプトは立竹木算定プログラムで単価CDを読み込む際ドロップダウンリストにCDドライブのみを追加する時に使用した。 まずはワークシートにコマンドボタンをひとつ配置する。次に「Visual Basic Editor」を起動、メニューバーの「ツール」→「参照設定」→「Microsoft Scripting Runtime」にチェックを入れる。これはファイルシステムオブジェクトを使うために必要な設定である。Windows98以降のOSにはデフォルトで入っているはずだが最新版のインターネットエクスプローラ(IE)をインストールすればついてくる。(多分) 以下ドライブを調べるスクリプト(コマンドボタンを配置したシートに記述)
Private Sub CommandButton1_Click() Dim myFso As New FileSystemObject Dim myDrv As Drive For Each myDrv In myFso.Drives Select Case myDrv.DriveType Case 0 MsgBox "ドライブ" & myDrv & " =" & "不明" Case 1 MsgBox "ドライブ" & myDrv & " =" & "リムーバブル ディスク" Case 2 MsgBox "ドライブ" & myDrv & " =" & "ハードディスク" Case 3 MsgBox "ドライブ" & myDrv & " =" & "ネットワーク ドライブ" Case 4 MsgBox "ドライブ" & myDrv & " =" & "CD-ROM" Case 5 MsgBox "ドライブ" & myDrv & " =" & "RAM ディスク" End Select Next End Sub
- 2005/08/01 立竹木算定プログラムを作成中に思ったこと
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今回結構複雑なプログラムを組んでみたのだがその中でつくづく思ったことがある、それは「良いプログラムを作るには頭が良くないといけない・・・」ということ。
ほとんどのプログラムは答えを導くための材料があって、そこから答えをはじき出すわけだが、その過程「フローチャート」をどれだけスムーズに頭に描き出すことができるか、にかかっていると。 今回私はこれにとても苦労した、プログラムを作っては消し作っては消し・・・何度やり直したことか・・・まぁ慣れというものもあるのでしょうがねぇ、にわかぷろぐらまの私には少々きつかったです^^;
- 2004/08/12 テスト投稿
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とりあえずコンテンツ開きましたが正直言ってネタがありませぬ・・・ここは更新されぬまま消えていく運命かも・・・
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